
このブログの概要|読了目安:約15分
「初回見積もり」という、結婚式場を見学した二人が会場から最初に受け取る見積書があります。ところが、打合せが進むにつれて金額が動くため、初回見積もりの金額のまま結婚式の当日を迎える二人は多くありません。
リクルート ブライダル総研が2026年1月22日に公表した「結婚マーケット調査2025」では、見積りより支払い金額が上がった人が48.2%でした。つまり、見積りを受け取った二人の半数近くが、支払いの段階で金額が上がっています。そこで弊社は、このブログで、初回見積もりのどの行が動き、何が入っていないのかを二人が読み取る方法を示します。
このブログでは、契約の前に二人が会場に聞いておきたいことと、別の立場の人に見積書を見てもらうセカンドオピニオンの使い方も、新郎新婦がたどる順番に沿って説明します。その理由は、金額が動く行を契約の前に知っておけば、二人が会場を選び直したり条件を相談したりできる時期を逃さずに済むからです。
■ このブログでわかること
- 見積りより支払い金額が上がった人は48.2%で、変わらなかった人と下がった人を合わせると51.7%です
- 初回見積もりの金額は、「人数」「選ぶ段階」「後から加わるもの」の三つの理由で動きます
- 二人が会場を選び直したり、値引きなどの条件を会場と相談したりしやすいのは、契約の前です
- 二人がセカンドオピニオンで見てもらうと役に立つのは、「高いか安いか」ではなく「見積書のどの行が動くか」です
初回見積もりと最終支払額の差
初回見積もりは、結婚式の当日に二人が支払う金額を、会場が約束するものではありません。なぜなら、会場は初回見積もりを、二人が衣裳や写真、料理の内容をまだ選んでいない段階で作るからです。そのため、打合せが進むにつれて金額が動くことは、珍しいことではありません。
また、金額が上がること自体は、悪いことではありません。というのも、金額が上がるのは、多くの場合、二人が打合せで内容を選んだ結果だからです。だから大切なのは、見積書のどこが、なぜ動くのかを、二人が分かったうえで選べることです。
金額がどのくらい動くのかは、リクルート ブライダル総研が2026年1月22日に公表した「結婚マーケット調査2025」で分かります。この調査は、2024年4月から2025年3月に挙式・披露宴・ウエディングパーティー・結婚を機とした食事会のいずれかを国内で実施した、全国20〜49歳の男女を対象にしています。つまり、直近に結婚式や食事会を終えた人たちが、見積りと実際に支払った金額の差を答えた調査です。
「結婚マーケット調査2025」の詳細報告書によると、見積りと支払い金額の差は次の三つに分かれました。
- 見積りより上がった人:48.2%
- 変わらなかった人:36.3%
- 下がった人:15.4%
上がった人のうち金額を答えた人の平均は、70.4万円です。ただし、上がり幅は人によって大きく異なり、次のとおりでした。
- 20万円未満:28.6%
- 20〜40万円未満:17.6%
- 40〜60万円未満:16.3%
また、上がった人の平均は、二人が実施した内容によっても違います。同じ詳細報告書では、挙式と披露宴をともに実施した人と、食事会のみの人とで、次のような差がありました。
| 実施した |
上がった |
|---|---|
| 挙式と |
75.3万円 |
| 食事会のみ | 31.0万円 |
なお、食事会のみの回答者は19人と少ないため、この31.0万円は目安として読むのが安全です。というのも、回答者が少ないと、一人ひとりの金額の違いが平均に大きく響くからです。
この数字から弊社が読み取ったのは、初回見積もりは「上がるもの」と決まっているわけではなく、半数近くは変わらないか下がっているということです。なぜなら、変わらなかった人の36.3%と下がった人の15.4%を合わせると、51.7%になるからです。つまり、金額が動くかどうかは、二人の選び方と初回見積もりの読み方によって変わる部分があります。
! 過去の調査とは比べられません
「結婚マーケット調査2025」は、2024年版まで実施されていた「ゼクシィ結婚トレンド調査」と、調査の対象が異なります。そのため、リクルートは概要報告書で、過去の調査結果とは比較しないと明記しています。だから、古い調査の割合と並べて「上がる人が減った」と読むことはできません。
金額が動く三つの理由
初回見積もりの金額が動く理由は、大きく次の三つに分けられます。
- 人数
- 選ぶ段階
- 後から加わるもの
この三つを分けておくと、二人は見積書のどの行に注意すればよいかが分かります。なぜなら、次の図2のとおり、三つの理由ごとに二人が会場に聞くことが違うからです。
人数で動く項目
人数で動く項目は、二人が招待する人の数に合わせて金額が増えたり減ったりします。「結婚マーケット調査2025」の詳細報告書でも、費用の内訳を「招待客人数によって変動する費目」と「変動しない費目」に分けており、料理と飲み物やギフトは変動する側に入っています。そのため、二人が最初に会場に聞くことは、初回見積もりが何人を前提に作られているかです。
選ぶ段階で動く項目
選ぶ段階で動く項目は、次の四つです。これらは、二人が打合せで実物を見て選んだときに、はじめて金額が決まります。
- 衣裳
- 写真・映像
- 装花・ケーキ
- 料理や飲み物のランク
みんなのウェディングの花嫁Q&Aに2023年5月に寄せられた「どの項目が金額アップしそうなのか分からない」という相談では、投稿者が会場から「金額が上がった後を想定した見積り」をもらっていました。それでも、回答した卒花嫁からは、次の二点が指摘されています。
- ケーキや飲み物、写真・映像、引出物が、いちばん低い価格帯のままになっていること
- 写真・映像は、プランを一つ変えるだけで10万円以上上がったこと
つまり、会場が上がった後を想定した見積りを出していても、その中には、ランクを変えるだけで金額が動く項目が残っていたということです。そのため、二人は「想定した見積り」を受け取ったときも、各項目のランクが何段階のうちどこかを会場に聞く必要があります。
後から加わる項目
後から加わる項目は、初回見積もりに行がなかった費用です。花嫁Q&Aに2022年8月に寄せられた「見積もりから追加されるものについて」では、セットプランの見積もりが曖昧だと感じた投稿者に対し、当日のドレスやブーケ、テーブルの装花、写真・ビデオに追加料金がかかったという回答が寄せられています。
また、2024年9月の「最終見積もり 聞いてない料金が含まれていたら」では、最終見積もりで初めて5,000円のベールアウト代が入っていたという相談がありました。投稿者によると、契約時の見積書にも中間の見積書にも記載がなく、会場から口頭での説明もなかったそうです。
三つのうち、二人がいちばん気づきにくいのは三つ目の「後から加わる項目」です。なぜなら、人数や選ぶ項目は打合せのたびに話に出ますが、後から加わる項目は見積書に行そのものがないため、二人が読んでも見つからないからです。そのため、この項目だけは、二人から会場に一覧を求める必要があります。
✔ ここがポイント
- 人数で動く項目は、初回見積もりが何人を前提にしているかを会場に聞きます
- 選ぶ段階で動く項目は、いまのランクが何段階のうちどこかを会場に聞きます
- 後から加わる項目は、見積書に入っていない費用を会場に一覧にしてもらいます
見積書の各行で聞く四点
三つの理由が分かると、二人は見積書を一行ずつ読めるようになります。読むときは合計金額から見るのではなく、各行に「何が」「いくつ」「どの水準で」入っているかを、二人が一行ずつ読み取ります。というのも、合計金額は三つの理由がすべて混ざった結果なので、合計だけを見ても、どの行が動くのかは分からないからです。
| 二人が |
見積書で |
会場に |
|---|---|---|
| 数量 | 人数・ |
何人を |
| 水準 | ランク・ |
何段階の |
| 範囲 | プランに |
この |
| 未計上 | 見積書に |
多くの |
この表の四点のうち、水準と未計上は、二人が見積書を読むだけでは分かりません。なぜなら、水準は会場が用意しているほかの段階と比べないと位置が分からず、未計上は見積書に行そのものがないからです。そのため、見積書をもらったその場で会場に聞くのが、いちばん早い方法です。
弊社グループのプラスワンプランナーは、ブログ「初期見積の最低ランク問題」で、初回見積もりにどの水準の構成を置くかを、結婚式場の側の課題として取り上げています。つまり、結婚式場の側でも初回見積もりの水準が課題になっているため、新郎新婦の側では、いまの水準が何段階のうちどこなのかを会場に質問しておくと、同じ問題に先回りできます。
また、二人が会場から聞いた内容は、見積書の余白に書き込むか、メモにして写真に残しておくと安心です。なぜなら、口頭で聞いた説明は、後から確かめる手段が残らないからです。
☑ 初回見積もりをもらったら会場に聞くこと
- 前提の人数と、人数が増えたときの1人あたりの金額
- 料理・飲み物・衣裳・写真のランクが何段階のうちどこか
- プランに含まれる衣裳や写真の範囲
- 見積書に入っていないが、多くの二人が加える項目
- 見積もりの有効期限
サインと申込金の前に聞くこと
見積書の読み方が分かったら、次は二人が会場に聞く時期の問題です。初回見積もりについて聞いた内容を生かせるかどうかは、聞いたのが契約の前か後かで大きく変わります。なぜなら、次の図3のとおり、会場を選び直すことや値引きなどの条件の相談は、契約の後になるとしにくくなるからです。
福岡市消費生活センターが2022年1月27日に掲載した「結婚式場のキャンセル料」では、式場の見学で日付を仮押さえし、詳しい見積もりがないまま書面にサインして申込金10万円を支払った人が、翌週に解約を申し出て申込金を返せないと言われた事例を紹介しています。そして、同センターは解説で、次の二点を説明しています。
- 日程を押さえるだけのつもりでも、実際には挙式をする契約が成立していると考えられること
- 式場で結んだ契約には、クーリング・オフの適用がないこと
つまり、二人が仮押さえのつもりで書面にサインした時点で、図3の赤い線を越えている場合があります。そのため、二人は初回見積もりの読み取りを、サインや申込金の支払いより前に済ませておく必要があります。
値引きなどの条件を会場と相談するときも、時期が影響します。花嫁Q&Aに2024年10月に寄せられた「見積の交渉について」では、結婚式の1か月前に金額の交渉ができるかを尋ねた投稿者に対し、次の二つの回答が寄せられました。
- 契約後に割引率を変えてもらう交渉は、聞いたことがない
- 契約前に伝えたところ、金額が下がった
もちろん、会場によって対応は異なります。それでも、二人が条件の話を契約の前にしておくほうが、選べる幅は広くなります。というのも、契約の前であれば、二人は条件が合わない会場を選ばないこともできるからです。
! その日に決めるときは
見学したその日に二人が会場を決めること自体は、悪いことではありません。二人の希望が叶うと納得できているなら、その場で決めるのも良い選び方です。
ただし、決める前に、次の三つを会場に聞いておきましょう。というのも、福岡市消費生活センターも、サインや申込金の支払いの前にこれらを確認するよう呼びかけているからです。
- 契約がいつ成立するのか
- 解約料がいつ、どのくらいかかるのか
- 見積もりの有効期限はいつまでか
なお、解約料や申込金の扱いは、それだけで一本のブログになるほど大きな論点です。そのため、このブログでは初回見積もりの読み方に絞り、解約料と申込金は、二人が会場に聞く項目として挙げるにとどめます。
想定見積もりの頼み方
契約の前に二人ができることのなかで、とくに効果があるのは、二人の希望を反映した見積もりを会場に出してもらうことです。なぜなら、初回見積もりがいちばん低い水準で組まれていると、打合せで実際に選んだときとの差が大きくなるからです。そこで、二人は選ぶつもりの水準を先に会場へ伝え、その水準で見積もりを作ってもらいます。
ただし、会場に「高めに見積もってください」と頼むだけでは足りません。先ほどの「どの項目が金額アップしそうなのか分からない」の相談でも、投稿者は上がった後を想定した見積もりをもらっていましたが、どこがどう上がりそうなのかは分からないままでした。そのため、二人が頼むときは、項目ごとに水準を伝えることが大切です。
たとえば、二人が実際に選びそうなものを、次のように項目ごとに会場へ伝えます。
- 衣裳:ドレスの試着で気に入ったものの価格帯
- 写真:撮りたいシーンが入るプラン
- 料理:試食をして選びたいと思ったコース
花嫁Q&Aに2024年12月に寄せられた「初回見積もりから最終支払い額がどのくらい上がったかが知りたいです」では、ドレスの見学で気に入ったものがプランに収まらなかったという投稿者の不安に対し、衣裳を決める前に料理や装花に実際にかかる金額を把握したいと会場に相談してはどうか、という回答が寄せられています。この回答も、二人が優先したい項目の金額を、先に会場から出してもらう方法の一つです。
このように、想定見積もりを二人が優先したい項目から順に組み立てると、二人はどの項目で金額を調整すればよいかが分かります。逆に、すべての項目を高めに置いた見積もりは、合計金額の目安にはなっても、どこを削ればよいかを二人が決める材料にはなりにくくなります。というのも、すべての項目が同じように高めだと、どの項目が二人にとって譲れないのかが見積書から読み取れないからです。
☑ 想定見積もりを頼むときに会場へ伝えること
- 優先したい項目と、その項目で選びたい水準
- こだわらない項目(いちばん低い水準のままでよいもの)
- 招待したい人数の幅(最少と最多)
- 自分たちで用意したいもの(持ち込みの希望)
セカンドオピニオンの使い方
想定見積もりが出ても、その金額が二人にとって妥当かどうかを、二人だけで判断するのは難しいものです。なぜなら、結婚式の見積書は、多くの二人にとって初めて読む種類の書類だからです。そこで、別の立場の人に見積書を見てもらうセカンドオピニオンという方法があります。
二人がセカンドオピニオンで見てもらうのは、「この会場は高いか安いか」ではありません。なぜなら、会場ごとにプランに含まれる内容が違うため、合計金額だけを比べても答えが出ないからです。それよりも、図2の三つの理由に対応する次の点を見てもらうほうが、二人が次に会場へ聞くことにつながります。
- 各項目のランクの位置
- 入っていない項目
- 人数や数量の前提
そして、二人が持ち帰るものは「会場への質問リスト」です。というのも、セカンドオピニオンは会場との話し合いに代わるものではなく、話し合いで二人が何を聞けばよいかをはっきりさせるためのものだからです。
セカンドオピニオンを使う時期も大切です。なぜなら、図3で見たとおり、二人が会場を選び直したり、条件を相談したりできるのは契約の前だからです。
そのため、セカンドオピニオンは、初回見積もりが出てから契約するまでの間に使うと効果が大きくなります。ただし、契約の後でも、二人が打合せで各項目のランクを選ぶときの判断材料として使えます。
弊社が新郎新婦向けに提供しているOLLGOOD(オールグッド)では、意思決定を支える仕組みの一つとして、見積や決定を見直すセカンドオピニオンを用意しています。弊社がこの仕組みを用意しているのは、ここまで見てきたとおり、結婚式の見積書を二人だけで判断するのが難しいからです。
また、OLLGOODでは、アイテムの価格帯を松竹梅のグレードで示し、二人がその中から選べるようにしています。
✔ ここがポイント
- セカンドオピニオンで見てもらうのは、金額の高い安いではなく、ランクの位置・入っていない項目・人数や数量の前提です
- 二人が持ち帰るのは、会場への質問リストです
- 使う時期は、初回見積もりが出てから契約するまでの間がもっとも効果的です
困ったときの相談先
見積もりの説明と請求の内容が食い違い、二人が会場と話し合っても解決しない場合は、公的な相談窓口があります。消費者庁の「消費者ホットライン」は、電話番号188で、近くの市区町村や都道府県の消費生活センターなどの相談窓口を案内しています。
ただし、相談窓口に頼る前に、二人にできることがあります。それは、ここまで見てきたように、見積書の各行について会場から聞いたことを記録しておくことです。
弊社グループのプラスワンプランナーは、ブログ「結婚式の見積が上がることへの一考」で、見積もりが上がること自体よりも、事前に案内された内容と実際が大きく異なったときにクレームにつながる、という見方を示しています。つまり、もめごとのもとは金額の差そのものではなく、案内と実際の食い違いです。だから、聞いた内容が記録に残っていれば、案内と実際のどこが違うのかを、二人も会場も同じ書類で確かめられます。
まだ結婚式場を見学していない二人には、弊社のブログ「結婚式場を先に決めないということ」もあわせてお読みいただきたいと考えています。なぜなら、そのブログでは、会場探しから始めるのではなく、祝い方を先に決める順番を紹介しているからです。
よくある質問
まとめ
このブログでは、結婚式の初回見積もりを二人がどう読み、契約の前に会場へ何を聞けばよいかを書きました。なぜなら、見積りより支払い金額が上がった人が48.2%いる一方で、変わらなかった人と下がった人も合わせて51.7%いるからです。つまり、初回見積もりは当日の支払額を約束するものではありませんが、上がると決まっているものでもありません。
■ このブログの要点
- 「結婚マーケット調査2025」では、見積りより支払い金額が上がった人が48.2%、変わらなかった人が36.3%、下がった人が15.4%でした
- 初回見積もりの金額が動く理由は、人数、選ぶ段階、後から加わるものの三つです
- 二人が見積書の各行について数量・水準・範囲・未計上の四点を会場に聞いておくと、どこが動くのかを契約の前に把握できます
- 福岡市消費生活センターが示しているとおり、仮押さえのつもりのサインでも契約が成立していると考えられる場合があります
- そのため、二人はこうした質問を、サインや申込金の支払いより前に済ませることが大切です
☑ 次にすること
- 前提の人数と各項目のランクの位置を会場に聞き、見積書に入っていない項目の一覧をもらう
- 優先したい項目の水準を伝えて、会場に想定見積もりを作ってもらう
- 迷うところがあれば、セカンドオピニオンを使って会場への質問リストを作る
初回見積もりが手元にある二人は、まず前提の人数と各項目のランクの位置から、会場に聞いてみてください。というのも、人数とランクは、図2の三つの理由のうち二つに当たるからです。
見積もりの見直しを弊社に相談したい場合は、OLLGOODのお問い合わせからご連絡いただけます。弊社は、OLLGOODでセカンドオピニオンを用意しているため、二人の初回見積もりや想定見積もりを別の立場から見ることができます。
用語解説
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| 初回見積もり | 結婚 |
| 最終見積もり | 打合せで |
| 想定見積もり | 二人が |
| ランク | 会場が |
| 申込金 | 契約や |
| クーリング・ |
一定の |
| セカンドオピニオン | 見積もりや |
出典一覧
- リクルート ブライダル総研「結婚マーケット調査2025」詳細報告書(全国)(2026年1月22日公表) https://souken.zexy.net/data/market2025/market2025_report.pdf
- リクルート ブライダル総研「結婚マーケット調査2025」概要報告書(全国)(2026年1月22日公表) https://souken.zexy.net/data/market2025/market2025_summary.pdf
- 福岡市消費生活センター「結婚式場のキャンセル料」(2022年1月27日掲載) https://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/shohiseikatsu/life/syouhiseikatusentauhoumupeiji/kurashinohinto_2022/kurashinohinto20220127.html
- 消費者庁「消費者ホットライン」(2026年10月9日閲覧) https://www.caa.go.jp/policies/policy/local_cooperation/local_consumer_administration/hotline/
- みんなのウェディング 花嫁Q&A「どの項目が金額アップしそうなのか分からない」(2023年5月6日投稿) https://www.mwed.jp/community/questions/24221
- みんなのウェディング 花嫁Q&A「見積もりから追加されるものについて」(2022年8月20日投稿) https://www.mwed.jp/community/questions/23745
- みんなのウェディング 花嫁Q&A「最終見積もり 聞いてない料金が含まれていたら」(2024年9月2日投稿) https://www.mwed.jp/community/questions/24842
- みんなのウェディング 花嫁Q&A「見積の交渉について」(2024年10月1日投稿) https://www.mwed.jp/community/questions/24874
- みんなのウェディング 花嫁Q&A「初回見積もりから最終支払い額がどのくらい上がったかが知りたいです」(2024年12月24日投稿) https://www.mwed.jp/community/questions/25013











